働きたい方へ

ワークライフバランス・福利厚生支援

子育て支援

院内保育園

病院敷地内に院内保育園があります。夜間保育や病児保育も行っており、安心して子どもを預けられ仕事ができる環境を整えています。
園長さん始め職員の皆さんは優しく、子どもたちも伸び伸びしています。

詳しくは保育園の案内へ

県病愛し児の会(育児休業からの復帰に向けた支援)

年に2回、育児休業中のママ達と看護部との情報交換&面談を行っています。

近況報告(ママからは最近の生活の様子・悩み、看護部からは病院の近況)、職場復帰に向けた相談、院内保育園の紹介など、お茶・お菓子を囲んでお話しします。
お子さんも一緒に参加してもらえるよう、プレイスペース、オムツ交換場所なども準備しています。

ラッコの会(育児ママの情報交換会)

年に2回、育児休業から復帰したママ達と師長会のワークバランス活動グループとの情報交換を行っています。
子育て上の相談(夜泣き、ご飯を食べないなど)や、働き易くなる環境を整備するために必要なものについて、ランチを食べながら相談しています。

育児休業からの復帰時の支援

  1. 育休からの復帰に向けて、看護部長との事前面談をして、ユニフォームやナースシューズの準備をします。
  2. 復帰時には、教育担当者からオリエンテーション(病院の近況、ワークライフバランスに関すること、悩み)を行います。何でも相談できる場でもあります。
    また、医療安全や感染防止対策、褥瘡対策、電子カルテなどについてのオリエンテーションも集合教育として行っています。
  3. 所属部署でもオリエンテーションを行い、徐々に職場に適応できるようにスタッフ全体で支えます。
最初からフルタイム勤務する人もいますが、育児短時間勤務や育児時間といった制度を利用しながら、無理なく徐々にフルタイム勤務に向かう人もいます。

福利厚生

県職員と同様のさまざまな福利厚生が得られます。詳細はリンクにてご確認ください。病院互助会や看護自治会でも各種レクレーションを行っています。一例をご紹介します。

休暇制度

原則、4週8休です。10年勤務ごとにリフレッシュ休暇や35歳、45歳、55歳での特別休暇制度があります。病棟では年間計画を作成し、計画的に年次休暇取得を目指しています。

県職員互助会の紹介

「えらべる倶楽部」は、毎日の生活や休日に役立つ多彩なメニューがお得に利用できる福利厚生会員専用サービスです。出産・育児、介護・福祉、冠婚葬祭、旅行、買い物、各種レジャー施設利用やスポーツ観戦(例:大分トリニータのチケット)などの補助や割引が受けられます。

詳しくは互助会の案内へ

病院互助会の紹介

職員の意見を反映した県内外でのレジャーが企画されて、好評を得ています。
例) プロ野球(ホークス)観戦、竹田市の竹楽散策等

看護部自治会活動の紹介

有名ホテルでのテーブルマナーなどで看護職員間の交流を図っています。

看護師寮

敷地内に看護師寮があります。臨時採用者の利用も可能です。

詳しくは看護師寮の案内へ

売店

24時間365日営業のコンビニ店があり、カフェも完備して職員から好評です。

詳しくは院内サービスへ

サークル活動

医師や看護師、技師、事務職員等で構成されたサイクリングクラブ、テニスクラブ、フットサルクラブ等があります。

詳しくは院内サークル紹介へ

その他

職員食堂や仮眠室等も整備されています。