4年目!受け持ち患者の事例発表にドキドキ( ;∀;)

看護部

2019年11月07日

入職4年目の看護師による看護過程発表が行われました。

受け持った患者さんやご家族への支援をまとめ、その成果を発表する機会です。

 

 

開始前、ドキドキのメーターが上がり始めてる?!。

同期を見守る眼差しはみんな温かいよ~。

「がんばれ」心の中で祈る人。

次の発表を前に

 「どうぞ、うまくいきますように!」

と祈る人。

さあ、始まったよー(*^^)v

ドキドキメーターはMAX

声が震え、足が震え、手もフルえて・・・

発表が終わったらひと呼吸。

「何でも質問どうぞ」

と言わんばかりにリラックス。

所属部署の師長さんからは、労いの言葉がありました。

師長さんに褒められるのは、嬉しいですよね☆

受け持ち看護師と患者とのエピソードを話してくれました。

師長さんは、看護の実践をしっかり見てくれていたんですよね。

師長さん、ありがとうございます。

 

今日のプレゼンの準備・・・相当大変でした・・・よね。

でも「自分の看護を振り返ることでステップアップできた」

「患者さんに与える影響についても考える機会になった」

「今後の患者さんへの支援に生かしたい」

「いろんな理論を知ることができた」

などなどの頼もしい返事が返ってきました!

最後に佐藤副部長からもお褒めの言葉が・・・♪♪

これから出会う患者さんに、さらにより良い看護を提供できるよう、一緒に頑張りましょう~!!